PHPをバージョンアップしたらXdebugが動いていなかった

phpの勉強がてら、以前、CentOSにXdebugインストールして動いたところまで確認したんですが、結局使わず・・・。

久しぶりにEclipseでPHPデバッグの勉強をしてみようと思ったら、Xdebugが動いておらず・・・。

どうやら、PHPのバージョンアップをしたせいで、Xdebugが動かなくなっていた模様。

参考にしたのは、こちら
 ■CentOS 5.6でphpを5.3系にバージョンアップしてみる その4(pecl-xdebug) | Linuxとかをつついてみるブログ

# pecl upgrade xdebug

でO.K.でした♪

kernel-power病、ひと段落した模様(解決)

8月から調子悪いと騒いでいたWindows7マシン、この2週間は嘘のようにおとなしい。

メーカーのサポートページにあった最新のドライバを適用したからか?

今は、外していたグラフィックカードもさしなおして、デュアルディスプレイで快適に運用中♪

再発しないことを祈って、大事に使っていかないと~♪

kernel-power病は、まだ続くのか?

前回、対処をしてから勝手に再起動、まだ続いてました・・・。

今回は、Windowsの回復プログラムが動きました。

いつも、Bluetoothのキーボード,マウス使ってるんで回復プログラムとかだと動かない。。。
USBに切り替えて、修復完了。

問題なく、Windowsが起動してくれました。

で、数時間たって問題がなかったのでUSBキーボードを抜いた時、、、

とつぜん真っ暗に(強制再起動)・・・。

今度は、重傷で電源起動してもBIOS画面が出ない!

こんなことは一回もなかったのに・・・。

しかたがないので、周辺機器取り除いて筺体を開けて内部を掃除。

CPUファンに埃が付いていたくらいで、そこまで汚れてはない感じ。

で、もとにもどして再起動。

今回は、素直に起動してくれました。

ついでに、メーカー(EPSON)のサポートページをみるとディスプレイドライバーとLANドライバーが新しくなっていたので、さっそく適用。

現在に至ります。

今のところ2日目ですが、kernel-power病は出ていません。

Windows7のkernel-power病(イベントID:41)に悩まされる日々

2週間ほど前から、メインで使っているWindows7PCが毎日一回以上、突然電源が落ちるようになった。

ブルースクリーンも出ずに勝手に再起動。

何事もなかったようにWindows7が起動してくることもあるけど、Windows7がシステムの修復を始める始末ことがほとんど。

こりゃまずいなと思い、2日前にOSをクリーンインストール。

もう、すっきり解決!

と思いきや、また勝手に再起動・・・。

ん~、グラフィックカードか電源周りがあやしいな~とおもって、ググった結果たどりついたのがこちら、

 ■ブルースクリーン とか Kernel-Powerが出るときの改善例 まとめ – Moonfaceの雑記帳

とりあえず電源プランの設定を変更。

で、もう大丈夫♪

とおもってたら、先ほどブルースクリーンが・・・

今回は、ダンプファイルを作ってくれた模様。

現在、こちらのページを参考に、

 ■Windows Driver Kitを使ってメモリダンプを少しだけ解析してみた – Y型ヒキコモリ日誌

Windows Driver Kit Version 7.1.0をダウンロード中・・・

 ■Download Details – Microsoft Download Center – WDK 7.1.0

念のため、グラフィックカードを抜いて運用中・・・

Planexのギガスイッチ(FXG-08EP2)を購入~

少し前にルータをギガ化しましたが、物欲が止まらずスイッチも入れ替えてしまいました。

ポート数は8ポート必要で、予算的は3千円以内・・・

家電量販店を回ると5ポートで4千円ちょっと・・・

う~、厳しいな~っておもってたらPlanex製品で安いものを発見。

なんと8ポートで3千円以内!

今使っている100MスイッチもPlanexで、特に問題なく使えてたので製品的には大丈夫かなと。

まぁ、あえて言えばメタルボディがよかった~。

昨日届いたので、さっそく交換なり。

まぁ、インターネットがADSLなんでネットのスピードは変わりませんが・・・